2014年6月27日金曜日

送ったお手紙(手紙)

最近、懸賞へポストカードを送りました。
こちらのポストカードは、国立西洋美術館でいただいたモネのポストカードをベースにしています。

2014年6月26日木曜日

いただいたお手紙(手紙)

本日いただいたお手紙のご紹介は、封書の中に入っていた風景印を押印されたポストカードです。


秋田の子吉という風景印です。
鳥海山とあやめかかきつばたでしょうか!?

それから、いただいたお手紙に入っていたおまけもご紹介します。



とてもかわいい手作りの一品です。
早速机に飾りました。

2014年6月25日水曜日

いただいたお手紙(手紙)

本日は、いただいたお手紙のご紹介です。
と、その前に、だいぶ前にご紹介した大阪中央郵便局限定のマスキングテープをお試ししてみましたので載せます。


下の黄色いテープがそうです。
上は違いますよ。
余分なものが写っていてごめんなさい(汗)

今回、いただいたお手紙の中で、マスキングテープがご紹介されていました。



シルクのドット柄が欲しくなりました。
それから、埼玉県民なのに、3coinsの埼玉バージョン柄をはじめて見ましたよ(笑)

2014年6月23日月曜日

送ったお手紙(手紙)

本日は、最近送った封書のお手紙のご紹介をいたします。
まずはこちら。


久しぶりに、レターセットを使用しました。
たぶんポピーの花と、くまのプーさんです。
本当は4月のはじめには書くつもりだったのですが、体調がすぐれず、5月の終り頃に投函しました。
既に、関東のポピーの季節は終わってしまいました。

次にご紹介する封書は、いつも通りの手作りです。


確か、岡山にある夢二郷土美術館の袋です。
うろ覚えでごめんなさい!
売店でマスキングテープを購入したとき、何枚かいただきました。
あと数枚、ストックがあります。
この季節にぴったりの、素敵な水玉模様です。

2014年6月21日土曜日

20日の追記と最近買った文房具の雑談

20日(金)の記事でご紹介しそびれました。
工場見学をすると、ウイスキー、天然水、もしくはなっちゃんのジュースのほか、お菓子がいただけます。


あと、ついでに、野辺山にある国立天文台の見学をした写真も載せます。


さてさて、最近購入した文房具は、雫柄のシールです。
毎年、梅雨の季節に、“雨”関係のシール類は購入しますが、今年はこの一種類としか出会えませんでした。


文房具ではないのですが、グリコのカフェオーレを購入したら、限定のコースターがいただけました。
ごめんなさい ↓ 落雷の都合で、時間切れです。
前後を逆に掲載させていただきました。
見にくくて、申しわけないです。

2014年6月20日金曜日

清里の駅前の郵便局と工場見学(手紙)

一様、郵便局のお話しなので分類を“手紙”にしましたが、単なる雑談のような気もするのですが……

先日、山梨県にある清里の駅前の郵便局で、かもめーるを購入しました。
今年、わたしが選んだ絵柄は富士山と花火柄です。


わたしは「4枚ください」と言ったつもりだったのですが、どうやら5枚と勘違いされてしまったようてです。
まぁ、それは別に良かったのですが、局員さんが5枚分のお会計をしたのに4枚しか渡さなかったようなのです。
なんと翌日、渡しそびれた1枚をわが家へ送ってきてくださいました。
しかも、おまけ入りですよ~。


嬉しいサプライズ!!
くまモンのプチタオルをいただけました。

こちらの局員さんは、とても親切でした。
というのも、ご当地フォルムカードを5枚購入すると1枚非売品のミニフォルムカードをくれる仕組みのところ、2枚くださいました。
しかも、ポストカードもおまけしてくださいました。


さて、清里に行ったあと、サントリーの天然水とウイスキーの工場見学へ行きました。
この工場見学をするのは2回目です。
周辺の道の駅などにあるプレゼントの交換券を持って行くと、非売品のものがいただけますよ。
かなり以前に行ったときは、ウイスキーのグラスでした。
今は、クリアファイルがいただけます。
文房具好きには、ウイスキーのグラスよりとても嬉しいですよね(笑)



上の写真が表で、下の写真が裏です。
無料で見学できますので、山梨県北杜市のそばへ行ったら、クリアファイルをもらいに行ってみたらどうですか?
あっ、いえ、工場見学に行ってみたらいかがですか?(笑)

2014年6月19日木曜日

梅雨のお便り(手紙)

いつものごとく話題に出遅れてしまいましたが(笑)
いよいよ関東も梅雨に入りました。
今回は、そんな梅雨のお話しをさせてください。

まずは、お手紙と関係ないことから。
先日、久しぶりに折り畳み傘を購入しました。


ピンクのくまの傘です。
うさぎもあって、そちらも可愛くて迷いました。
ただ、うさぎの場合、耳が長いばかりにすぐ折れてしまいそうだったのでくまに決めました。
そもそも、“くま好き人間”ですから。

あじさいをテーマに、封書のお手紙を送りました。
こちらです。


次にポストカードのお手紙のご紹介をします。



上の写真は宛名面で、下の写真は通信面です。
今回のポストカードは、風景印を押印してもらって送るのが第一の目的だったので、文面は書きませんでした。
所狭しとスタンプを押しました。
富山県の氷見市と石川県の珠洲市道の駅のスタンプが、重なってしまいました。

ついでですので、以前購入したポストカードもご紹介しますね。


まだ、1枚しか使用していません。
今年使用するかは未定です。
何しろ、体の不調のせいで、満足にお手紙も書けない状態ですので。

最後に、昨年送った手作りのあじさいのポストカードをご紹介いたします。

2014年6月12日木曜日

送ったお手紙(手紙)

最近送ったお手紙をご紹介いたします。
昨日はポストカードでしたが、本日は封書です。

 

裏には、しもつま(茨城県)と思川(栃木県)の道の駅のスタンプを押印しました。
便箋は、こういう風にしました。

2014年6月11日水曜日

送ったお手紙(手紙)

最近送ったお手紙をご紹介いたします。
ポストカードのお手紙を送りました。


2014年6月10日火曜日

アイスの雑談

以前は執筆中、一度冷静になって客観的分析をするために、おやつの時間は欠かせませんでした。
今は執筆をお休みしていますが、やっぱりおやつは欠かせません(笑)

最近お気に入りのアイスです。
一番上:ハーゲンダッツ 期間限定のキャラメルクラッシュ
二番目:栃木県の大笹牧場
三番目:北三陸の田野畑



2014年6月9日月曜日

クーのバケツの雑談

能登半島へ行った帰り、長野県白馬村のスーパーアップルランドさんで、ペットボトルを4本購入すると、こういうバケツをいただけました。

外側だけではなく、バケツの中にも注目です!
クーの顔があります。



2014年6月8日日曜日

旅するけいおす 能登半島編

ものすごく久しぶりに、けいおすは能登半島へ行って来ました。


能登半島では、廃線になった駅が、道の駅になっています。
廃線好きのけいおすは、たくさん鉄道遺構を堪能しました。



富山県にある雨晴海岸では、たくさん飛び魚が跳んでいましたよ~。

そうそう、せっかくなので別の日に山梨県と長野県の県境信州峠付近で見かけた桜の写真も載せますね。
5月の終わりなのに、まだ桜が咲いていました。



2014年6月7日土曜日

5月の後半に購入した文房具の雑談

買いものするたびにご報告はしてきましたが、ご紹介をしそびれていたものがいくつかあります。
まずはこちら。


ゼブラのサラサの限定ピンクシリーズです。
新たにわが家にお迎えしたのは、コーラルピンクとピーチピンクです。


わかりにくいのですが、こういう感じです。
それから、シールを買いました。


こちらは、いずれ使用するときにご紹介いたします。
あと、能登半島へ行ったので、ご当地キティグッズを購入しました。


途中の福井県の田舎の小さな郵便局で、最後に残っていた非売品のご当地フォルムカードをいただきました。
うしろの部分にセロハンテープが貼ってあった跡が残ってしまっているのですが、コラージュすれば隠せそうです。

能登を旅するけいおすについては、明日お伝えします。

2014年6月5日木曜日

投稿仲間のらくだちゃんにいただいた励まし(創作)

最近のわたしは、投稿界のエキスパート常木らくだ氏の運営するらくだ図書館以外のまとまった文章を、まともに読めない日々が続いています。
そんな自分から脱出したくて、らくだちゃんの執筆した素晴らしい小説を読んでみることにしました。
すると、偶然にも、その読みはじめた日に、らくだちゃんからお手紙をいただけました。

以前欲しがっていた大阪の郵便局限定のマスキングテープのことを覚えてくださっていて、送ってきてくださいました。
ポストカードもいただけたので、両方ともご紹介いたします。


実際にマスキングテープを貼ったお試しについては、別の機会にご紹介します。
というのも、机に飾って心の支えにしているので、まだ開封できていません。

風景印を押印してくださいました。


大阪市街地は、20代の頃に日帰りで行ったきりです。
自宅を朝の2時に出て、一般道で大阪まで行きました。
確か、大阪城に到着したのが、14時でしたよ。
大阪城と庭園の梅、それに海遊館を観光し、ひたすら車で戻りました。
今は、そんな無茶はできそうにありません。
というか、今は薬のせいで、車の運転が禁止されているのですが。

ところどころ、“らくだ”があしらわれた素敵な演出がありました。




上から、お手紙をとめてあるクリップ、封筒の宛名、そして封筒の裏にまで!!
本当に感激しました。

一番感激したのは、思わず号泣してしまったあたたかい言葉です。
ここに書いていいのかわからないので、残念ですが書かないでおきます。
が、こういう人の痛みがわかる人は、必ず作家になれると思います。

小説って、すべて想像の作物ですよね。
たとえば剣で人を刺すシーンも、実際に刺してみたりはしません。
自分で考えるしかないのです。
心の痛みは目に見えませんので、感じ取るしかありません。
わたしもいつか、恩返しができたらいいなぁと思います。
そして、らくだちゃんに負けないくらい素晴らしい小説を執筆できるようになりたいです!!